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文書館開館25周年記念企画展『宇都宮国綱とその時代ー戦国大名から豊臣大名へー』←栃木県立文書館

栃木県立文書館にて11月9日(水)より企画展『宇都宮国綱とその時代ー戦国大名から豊臣大名へー』が開催されます。下野宇都宮氏の最後の当主国綱に係る古文書や写真の展示で、文書館保管の資料の他県外からの貴重な資料も展示されるそうです。ここ最近、城や武将に関する展示・シンポ・セミナー等々目白押しで体がいくつあっても足りない状況が続いていますが、これは、見逃せません。早速見学に行ってこようと思います。


★文書館開館25周年記念企画展『宇都宮国綱とその時代ー戦国大名から豊臣大名へー』
●会期 平成23年11月9日(水)~12月14日(水)
    [11月12日(土)、13日(日)は設備点検のため閉館]
●時間 8:30~17:15(土、日、祝日は10:00~17:15)
●会場 栃木県庁昭和館3階展示室
●入城 無料






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阿津賀志山防塁発掘調査現地説明会←福島県伊達郡国見町

平成23年11月12日(土)午後1時30分より福島県伊達郡国見町の阿津賀志山防塁国道4号北側地区で発掘調査現地説明会が開催されます。国道4号北側で新たに土塁の痕跡が見つかったようです。平成20年度から始まった調査ですが、なぜかここは縁がなくてなかなか現説に参加できません。今回はどうかな・・・。土曜日、出勤になりそうだなあ・・・。


★詳細はこちら
   ↓
★国見町教育委員会生涯学習課
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会津若松城郭内武家屋敷跡発掘調査現地説明会←福島県会津若松市

平成23年10月30日(日)10時より会津若松市の旧学鳳高等学校南側グランドで発掘調査現地説明会が開催されます。この場所は旧会津藩の割り場とと言われる施設があった場所で、建物跡・井戸跡等が検出されています。また、堀跡も見つかっているようで、どのような性格の堀なのかきになります。しかし、この日は飛山城で江田先生の講演会があるので参加できません。体が二つ欲しい所ですね。


★詳細はこちら
   ↓
会津若松市教育委員会文化課文化財グループ


会津若松2010.06.02会津若松城跡(2010.06.02撮影)
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桑折西山城発掘調査現地説明会←福島県伊達郡桑折町

平成23年11月3日(木)午後1時30分より福島県伊達郡桑折町の桑折西山城で平成23年度の発掘調査現地説明会が開催されます。今年度は東日本大震災の影響でしょうか調査時期が例年とはずれたようで11月の現説となりました。昨年の調査で見つかった本丸表門と思われる遺構を詳細に調査したとのことです。


桑折西山城現説2010.08.29A
桑折西山城現説2010.08.29B昨年の現説の様子(2010.08.29撮影)

★詳細はこちら
   ↓
★桑折町教育委員会生涯学習課文化財係
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企画展 登米市の城館跡←登米市歴史博物館

宮城県登米市の登米市歴史博物館で開催中の企画展「登米市の城館跡」を見に行って来ました。佐沼城や石森館からの出土品がメインの展示でした。鮮やかに金の残る石森館跡から出土した北朝年号のある金装板碑が目をひきました。丸馬出の描かれた佐沼城の絵図にも注目。佐沼城、葛西・大崎一揆平定後に徳川家康によって改修され新たに当地の領主となった伊達政宗に引き渡されたそうです。となるとこの丸馬出は徳川氏によるものなのでしょうか?伊達氏の居城と定められた岩出山城にも徳川氏改修と言われる丸馬出があり興味津々です。この企画展、10月30日(日)が最終日です。興味のある方はお急ぎくださいね!

★詳細はこちら
   ↓
★登米市歴史博物館


登米市歴史博物館1

登米市歴史博物館5

登米市歴史博物館3
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前橋城 その2→車橋門跡

前橋城が紹介される際に良く使われるのがこの車橋門の写真。ご覧になったことがある皆さんも多いことと思います。今回初めて実見しましたが何やら石垣の間隔が狭い。いったいどんな構造だったのかと思ったら、昭和39年の区画整理事業によって、間隔が狭められたとのことで納得。しかし、せっかく残った貴重な遺構がこの様な扱いなのは残念ですね。


車橋門1この路地の奥に遺構があります。


車橋門2こんな感じで残されています。


車橋門3現地案内板。


車橋門4標柱。


車橋門5
車橋門6
車橋門7
車橋門8






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前橋城 その1→本丸土塁他

前橋城、壊滅状態のようなイメージがありますが意外に遺構が残っています。現況見る事の出来る遺構は幕末に再興された前橋城の遺構になります。徳川家康が「関東の華」と称した前橋城ですが、利根川による浸食にはいかんともしがたく明和4年(1767)に藩主松平家が川越に移り廃城となり取り壊されます。安政6年の横浜開港にともなう生糸の高騰によって富を築いた前橋領民は前橋城の再興と藩主家の復帰を嘆願します。文久3年(1863)に再興前橋城は着工され、慶応3年(1867)3月に完成し領民の悲願は達成しましたが翌年の明治維新によって再び廃城になりました。現在県庁周辺に再興前橋城の本丸土塁が残されています。規模も大きくしっかりとした土塁です。また、酒井氏時代の天守跡推定地には復元図を描いた案内板が建てられています。


前橋城1
前橋城2
前橋城3
前橋城4県庁を取り囲むように残る再興前橋城の本丸土塁。



前橋城5酒井氏時代の本丸天守跡と推定されている虎姫観音堂。

前橋城6酒井氏時代の本丸天守復元図。

前橋城7前橋城8
前橋城9前橋城土塁の一角に建てられている前橋之碑。ここは砲台の跡とのことで、碑文には前橋城の歴史と前橋城再興に尽力した松平直克(まつだいらなおかつ)の遺徳が記されています。



前橋城10再興前橋城の復元図。







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群馬県庁31階 物産展示室企画展「“関東の華”前橋城~ときめきの県庁前史」

群馬県庁31階の物産展示室で企画展「“関東の華”前橋城~ときめきの県庁前史」が開催されています。群馬県庁新庁舎建設に伴う発掘調査の成果を中心に前橋城の変遷をたどっています。出土遺物とパネルによる展示です。土の城のイメージの強い前橋城ですが、思いの他石垣が使われていたのに驚きました。11月13日(日)まで開催されています。


★群馬県庁31階物産展示室
★8時30分~22時(土、日、祝は9時~22時)
(県庁入館は21時45分まで) 


関東の華1

関東の華2
群馬県庁。


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白河市歴史民俗資料館 企画展 小峰城絵図の世界←福島県白河市

福島県白河市の白河市歴史民俗資料館で企画展「小峰城絵図の世界」が開催されています。今回は全26点にも及ぶ小峰城の絵図が展示されています。23点は原資料、3点は原寸大複製です。今回原寸複製ですが丹羽長重による改修以前の再蒲生期の白河城を描いた「白河城之図」(宮城県図書館蔵)、「白河城主蒲生氏領町野長門守家中絵図」(鎮國守國神社蔵)の2点の展示は注目の的です。今まで謎だった丹羽氏改修以前の小峰城の姿の一端を垣間見る事ができます。また、延宝期(1673~81)頃と思われる歴史民俗資料館蔵の「奥州白河城之絵図」は今回が初公開となります。再蒲生期から廃城後の明治期の絵図資料によって小峰城の変遷をたどる今回の企画展は必見です。10月8日(土)から始まっていますが11月27日(日)まで開催されていますのでお見逃しなく!!これだけ質の高い企画展が無料です!絶対に見ないと損をしますよ!!また、11月3日(木)14:00から展示解説が行われます。申し込み不要とのことですのでこれにあわせての見学もお勧めです。10月4日(火)の記事で御紹介したように東日本大震災で甚大な被害を蒙った小峰城修復のための寄付金の受付もおこなわれております。企画展見学の際はぜひとも募金にご協力のほどをお願いいたします。


小峰城絵図の世界1


小峰城絵図の世界2


小峰城絵図の世界3


小峰城絵図の世界4


小峰城絵図の世界5資料館内に置かれている募金箱!ぜひともご協力を!!



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平成23年度第3回ふるさと考古学セミナー「中世群雄割拠の時代」→秋田県埋蔵文化財センター

10月15日(土)秋田県埋蔵文化財センター主催のふるさと考古学セミナーが開催されます。内容は下記の通りです。興味深い内容でぜひ参加したかったのですが・・・。

平成23年度第3回ふるさと考古学セミナー
「中世群雄割拠の時代」
●日時 10月15日(土)
●会場 秋田県立博物館
●参加無料 事前申し込み不要 当日会場にて受付

★日程
★12:30~      受付
★13:00       開会
★13:05~13:55 講演1 「男鹿市脇本城跡の発掘調査」五十嵐祐介氏(男鹿市教育委員会)
★13:55~14:05 休憩
★14:05~14:55 講演2 「安東氏と秋田湊」神田和彦氏(秋田市教育委員会)
★14:55~15:30 座談
★15:30       閉会


◎詳細はこちら
   ↓
平成23年度第3回ふるさと考古学セミナー


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史跡秋田城跡第99次調査現地説明会←秋田県秋田市

平成23年10月23日(日)13:30から秋田城跡第99次発掘調査の現地説明会が行われます。継続的に調査されている秋田城、管理人も96次調査の現説に参加したことがあります。今年は秋田に縁が無く脇本城の現説にも参加できなかったし今回もどうだろう、ちょっと厳しそうですね。


●10月23日(日)
●13:30~15:00
●集合場所 秋田城調査事務所
●雨天決行

★詳細はこちら
   ↓
★秋田市教育委員会秋田城跡調査事務所


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弘前城 その4⇒辰巳櫓・丑寅櫓

二の丸には三基の三重櫓が現存している。先に紹介した未申櫓の他に辰巳櫓・丑寅櫓である。今回は時間が無くて駆け足でまわったのであまり良い写真が撮れなかった。似たような三重櫓だが細部に微妙な違いがあるようだ。丑寅櫓は二の丸内部からの写真が撮れなかったし、現地案内板の撮影も忘れた。辰巳櫓は三の丸からの写真が全くダメだった。植物園に入れば良いアングルで撮影できたのかもしれない。次回の課題としよう。


辰巳櫓1二の丸内部から撮影。築城400年祭ので内部を公開する事があるらしい。残念ながらこの日は公開されていなかった。


辰巳櫓2


辰巳櫓3現地案内板。


辰巳櫓4
三の丸南側から見た。辰巳櫓。樹が邪魔をして良く見えない。植物園内からだと良く見えるのか??


丑寅櫓1
丑寅櫓2丑寅櫓。こちらは適度に伐木されていて見やすい。







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弘前城 その3⇒未申櫓

弘前城見学前に弘前市立博物館に寄りましたがそのロビーから出迎えてくれたのがこの未申櫓。三重ながらあまり重厚感がないと評されることの多い弘前城の櫓群ですが,どうしてなかなか存在感のある建物でした。やはり現存建造物は独特の味わいがありますね。一度内部を見学してみたいものです。


未申櫓1もう少し伐木してくれると見やすくなるのだが・・・。


未申櫓2中堀南側から堀越しに。


未申櫓3石積みの櫓台の上に建っている。


未申櫓4角度を変えて。


未申櫓5
もう少し。


未申櫓6現地案内板。









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弘前城 その2⇒天守閣内部

弘前城天守閣の内部と内部からの眺めです。天守閣の出入り口撮り忘れました。それぐらい単純な構造でした。松江城なんかは思わずうなってしまうくらいの厳重な出入り口でしたが・・・。内部は資料館になっています。弘前藩ゆかりの史資料が展示されています。資料自体は興味深いのですが、展示用のケースがあるために天守閣内部の構造を隅々まで見る事ができないのが残念でした。史資料は他に移して、天守そのもを楽しめるようにしても良いかなと思いました。


弘前城天守閣内部1石落とし。


弘前城天守閣内部2窓というか狭間というか。


弘前城リトライ
階段。


弘前城天守閣内部4最上階。全国各地のお城の写真が飾られています。


弘前城天守閣内部5天守北側の眺め。


弘前城天守閣内部6天守から見た丑寅櫓。


弘前城天守閣内部7天守内部から覗いた破風の屋根。


弘前城天守閣内部8下乗門。


弘前城天守閣内部9内部構造。建造されてからそれほどたっていないので新しい感じ。


弘前城天守閣内部10最上階階段から下を覗いたところ。












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弘前城 その1⇒ 天守閣外観

堀越城の現説のあと弘前城に足をのばし初登城してきました。時間が無かったので隅々までくまなくまわることはできませんでしたが現存建造物を中心に楽しんできました。写真で紹介しようと思います。シリーズとなりますのでしばらくお付き合いください。まずは天守閣の外観から、ご存知のように、現存12天守のひとつです。


弘前城天守閣1下乗橋より見る天守閣。弘前城天守閣撮影の定位置と言えましょうか。


弘前城天守閣2少しずらすと本丸をめぐる堀が写ります。


弘前城天守閣3天守閣北側。


弘前城天守閣4西側から撮影。


弘前城天守閣5角度を変えて。


弘前城天守閣6
たか丸くんとともに。


弘前城天守閣7最上階、入母屋の破風には青海波が。


弘前城天守閣8北の廓の館神跡から撮った天守閣。桜の樹が邪魔をして。桜の季節には絵になるのでしょうが、この時期は葉っぱが鬱陶しいばかりで・・・。







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堀越城跡平成23年度発掘調査現地説明会←青森県弘前市

10月2日(日)、青森県弘前市の堀越城跡で行われた現説に参加してきました。堀越城、初登城でしたが思いのほか遺構が残っていてなかなか良い城でした。堀越城、津軽氏城跡として国指定史跡になっています。ただ残念ながら国道7号線が城跡を貫通しています。今回の発掘調査も国道7号の4車線化にともなうものでした。まず、三の丸北側の堀ですが、現況で上端幅約15m、下端幅約11m、深さ約2mですが、調査により約1.3mほど埋まっていることがわかりました。また三の丸の南側では多くの柱穴や古い時期の堀が見つかっています。特に堀1は幅約5m、深さ約1.5mありますが、一気に埋め戻されており、さらにその上には三の丸を巡る土塁が設けられていました。三の丸南側に幅約40mの堀を掘った土で埋められたようで、16C末の陶磁器が出土していて津軽氏が、文禄3年に大浦城から堀越城へ本拠を移した際の改修の跡と考えられるようです。遺物も豊富に出土していましたが、かわらけが出ていないのが気になりました。弘前城の調査ではかわらけ出ているようですが。国道7号によって分断されている城跡ですが国道の南側の三の丸にも堀・土塁が良好に残っています。三の丸は二重の堀と土塁によって囲まれ、本丸では礎石立ちの建物の間に門を構えるなど津軽氏の拠点城郭にふさわしい姿が明らかになってきました。今後の整備はどのように行われるのでしょうか。管理人的にはなるべく現況のままで、埋まっている堀を浚うくらいで、あとは伐木と草刈、駐車場の整備と案内板の設置位が良いのかと思います。堀越城未訪の方は今のうちに登城される事をお勧めします。


堀越城現説1堀越城の入り口に建つ鳥居。本丸に熊野神社がまつられている。


堀越城現説2本丸を巡る堀跡。


堀越城現説3
現説会場の様子。


堀越城現説4三の丸北側の堀。


堀越城現説5三の丸二重土塁の跡。


堀越城現説6堀2。幅約3m・深さ約0.8m。埋められた跡には建物が建てられたようで柱穴が沢山みつかっています。


堀越城現説7堀1。改修によって一気に埋め立てられている。


堀越城現説8
堀越城現説9出土品の一部。黄瀬戸や小札。


堀越城現説10国道7号東側の三の丸の現況。堀と土塁が良好に残っています。










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小峰城跡石垣修復にご協力を!←蘇れ小峰城

東日本大震災で甚大な被害がでた福島県白河市の小峰城ですが復旧に向けて歩きだしています。白河市のHPに石垣修復のための寄付金の呼びかけが掲載されました。貴重な文化財です。お城ファンに限らず皆様のお力で名城小峰城を蘇らせようではありませんか!!

★詳細はこちら
   ↓
★小峰城跡石垣修復にご協力を!


小峰城被災1
小峰城被災2
小峰城被災3小峰城被害の状況。2011.04.29撮影。


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柳之御所遺跡第73次発掘調査現地説明会←岩手県平泉町

10月1日(土)に岩手県平泉町の柳之御所遺跡で行われた第73次発掘調査現地説明会に参加してきました。柳之御所遺跡は平成9年(1997)に国史跡に指定され平成10年より継続的に発掘調査が行われています。これまで12世紀後半の奥州藤原氏に関する遺構・遺物が大量出土しており吾妻鏡に見える「平泉館」と考えられています。平成22年から史跡公園として公開されています。遺構の説明板や建物・井戸跡等の展示、池の復元などがされていますが全体的には整備途上です。残念ながら世界遺産登録からははずれてしまいましたが、調査・整備を続けながら世界遺産登録を目指すそうです。登録からは漏れているにもかかわらず多くの団体ツアーが訪れていました。
今回の調査では堀跡・溝跡・柱穴等が検出されていました。堀は2条確認されていて、上幅約3~4m深さ約1mの外側の堀と上幅約12~13m深さ約4mの内側の堀です。この2条の堀には時期差があるようで外側の堀の方が古いようですが今のところ決め手に欠けるようで今後の調査・研究が待たれるところです。橋跡は長さ約6メートル・幅約6メートルでこの橋を支えた橋脚は径約2mの堀方の物が4つ、径約70cmの物が3つ見つかっています。この橋跡は柳之御所から中尊寺へ向かう道路との関係が考えられているようです。
今回初めて柳之御所跡を見学しましたが堀の大きさに驚きました。ちょっとした平城を見るようです。堀の内側に土塁・柵・塀・築地等の痕跡は見つかっていないようです。奥州藤原氏にも所縁のある秋田県横手市の大鳥井山遺跡では土塁・空堀も確認されています。柳之御所がどのような構造だったのか今後の調査が楽しみです。


柳之御所現説1
現地案内板。


柳之御所現説2整備された堀。大きさに驚かされる。


柳之御所現説3建物跡整備の様子。


柳之御所現説4整備された池の様子。


柳之御所現説5内側の堀跡。


柳之御所現説6柱穴。堀方径約2m。


柳之御所現説7柱穴。小さいほう。


柳之御所現説8遺物が豊富に見つかっていました。


柳之御所現説9
柳之御所現説10柳之御所資料館。柳之御所の概要がわかります。今までの調査で発見された遺物が展示されています。ここを見てから御所跡を見学すると良いと思います。駐車場完備。開館時間9:00~17:00.休館日年末年始(12月29日~1月3日)。













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